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書籍「石狩湾新港の軌跡」発売を開始しました。

 建新総合研究所はこのほど、石狩湾新港の歩みを振り返る書籍「石狩湾新港の軌跡―第一船入港から現在、そして未来へ」を発行し、発売を開始しました。

 

 昭和45に閣議決定された「第3期北海道総合計画」で、主要開発プロジェクトとして整備が始まり、昭和57年8月に第1船が入港した石狩湾新港。その後樽川埠頭やガントリークレーンの供用が開始になり、外貿定期コンテナ航路の開設など、日本海側における物流とエネルギー供給の拠点港として成長を続けています。

 今回発行となった「石狩湾新港の軌跡」は、田岡克介石狩市長のインタビューを始め、昭和47年以降の港湾計画の変遷や、成長を支えた多くの人たちの歩みを紹介しています。編集人は(一社)北海道建設業協会副会長で元北海道開発局港湾空港部長の栗田悟氏。A5判、253頁。

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